札幌の夏の風物詩、大通公園のビアガーデン。57回目を迎えるこのイベントも今年から「福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン」と名称を変更。北海道の夏をもっと楽しめるイベントとして新しく生まれ変わりました。
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国内でも
類のない規模
大通公園(西1丁目〜12丁目)の中に、数多くのビアガーデンが出現。ほかにも狸小路商店街やすすきのなど、その規模は国内最大級です。
福祉協賛の取り組み
第6回(1959年)から登場した
「納涼ビアガーデン」。
その当時から収益金の一部を福祉団体に
寄付する福祉目的として続いています。








